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  • ご遺族・崇敬者の正式参拝
  • 祈願参拝(厄除・家内安全 等)
  • 人生儀礼の参拝(初宮詣・七五三詣 等)
  • 永代神楽祭・年祭

1ご遺族・崇敬者の正式参拝について

本殿に鎮まります御祭神の「みたま」安かれと祈り、先人たちの尊いご事績に感謝の誠を捧げ、心静かにご参拝ください。

  • 玉串料 お一人  2,000円より
  • 所要時間 約40分 ※参拝状況によって異なります。

■事前の予約は不要です。
(祭典・行事などのため、ご参拝できない時間がございます。お電話にてお問い合わせください

2祈願参拝について

「国家安泰」「厄除」「家内安全」「交通安全」等の各種祈願参拝を受け付けております。

  • 玉串料一件   5,000円より  
    ※お札に氏名の墨書希望の方は玉串料 一件 10,000円より承ります。
  • 所要時間約40分 
    ※参拝状況によって異なります。

■事前の予約は不要です。
(祭典・行事などのため、ご参拝できない日・時間がございます。お電話にてお問い合わせください
(例)
・春季例大祭(4月21日〜23日)
・8月15日
・秋季例大祭(10月17日〜20日)等

■団体、法人等での社業繁栄・業務安全祈願等の参拝はこちら

※今年の厄年表はこちら

3人生儀礼の参拝について

「初宮詣」「七五三詣」などの人生における大きな節目での参拝を受け付けております。

  • 玉串料一件  5,000円より
  • 所要時間約40分 ※参拝状況によって異なります。

■事前の予約は不要です。
(祭典・行事などのため、ご参拝できない日・時間がございます。お電話にてお問い合わせください
(例)
・春季例大祭(4月21日〜23日)
・8月15日
・秋季例大祭(10月17日〜20日)等

■初宮詣

一般に男児は生後31日目に、女児は33日目に、祝い着を着せて神社に参拝し、家族揃って幼児の成長ご加護を祈願します。

■七五三の祝い

11月15日に、3歳の男女児、5歳の男児、7歳の女児が、身を浄め晴れ着をまとい、親子ともども神社に参拝し、つつがなく成長できたことを感謝します。
昔から男女児とも3歳で髪置し、男児は5歳で袴着、女児は7歳で帯解をして宮参りしました。

■厄除

昔から、忌み慎むべき厄難のある大切な年を、厄年と言ってきました。
厄年とは、一定の年齢に達し、社会的にも重要な役割を担う様になる頃、心身の疲労・病気・災厄が起こりやすく、人生の転換期として、また注意すべき年廻りや生涯の一つの節目として、自覚と慎みが必要な時期にも当たっています。
一般厄事は、男子は25歳・42歳・61歳、女子は19歳・33歳・37歳で、特に男子の42歳・女子の33歳は大厄と言われ、前年を前厄、当年を本厄、翌年を後厄として3年間を忌み慎む習わしがあります。災厄に遭わない様に心掛け、年頭には神社に詣でて厄除の祈願を行いましょう。(厄除の参拝はこちら

4永代神楽祭について

永代神楽祭とは、ご遺族のお申し出により永代に亘り、毎年御祭神のご命日などゆかりの日に、本殿にて「御祭神のお名前」を奏上申し上げ、
仕女(巫女)による「みたま慰め」の神楽舞をお捧げするお祭りです。ご家族でご参拝いただき、御祭神のご遺徳を子々孫々にお伝えしましょう。

  • 祭典日時毎年のご命日、またはご指定日の午後2時(7月・8月は午前11時)※時間の異なる日があります。
  • 式次第一、修祓(しゅばつ) 参拝前にお祓いをお受けいただきます。
    一、献饌(けんせん)仕女が神前に「海の幸」「山の幸」をお供えします。
    一、祝詞奏上(のりとそうじょう)神職が祝詞を奏上します。
    一、神楽舞(かぐらまい)仕女が「みたま慰めの舞」をお捧げします。
    一、玉串拝礼(たまぐしはいれい)ご家族の代表の方に玉串をお供えいただき、皆様ご一緒にお参りください。
    ※所要時間約40分(参拝状況によって異なります)
  • 祭資料10万円より(初回のみ)

■事前のお申し込みが必要です。詳細はお電話にてお問い合わせください。(パンフレットはこちら
■祭典奉仕日前に神社より案内状を送付いたします。

お問い合わせ

電話:03-3261-8326(代表)

靖國神社社務所(祭儀課)| 受付 午前9時〜午後5時

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