

大東亜戦争終戦時の混乱期、ソ連軍が樺太に侵攻してくる中、多くの人々を守る為、最期まで通信連絡をとり、若い命をなげうった真岡郵便局電話交換手9 人の乙女たちの真実の物語。
( 昭和49年・120分作品 日本語のみ)
8月1日(土)から31日(月)まで
※ 8月14日~15日は上映休止いたします( 混雑緩和のため )
※英語での上映・字幕はございません。
午前 10 時 / 午後 1 時( 1日2回上映 )
※開場は上映の 10分前 です。
上映開始後に入出場なさる場合は、他のお客様の鑑賞の妨げにならないようご配慮ください。
各回 約 80 名
●上映中は携帯電話やスマートフォン等は音の出ない設定にしてください。
●上映中に会話はせず、お静かにご鑑賞ください。
●ホール内は飲食禁止です。
●上映開始後に入出場なさる場合は、他のお客様の鑑賞の妨げにならないようご配慮ください。